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A KAMISHIBAI BY YUKI HAMADA

言葉が、建つ。

AIが、ことばを現実に変える。
MU と 弟子屈 がつくる、来てほしい世界。

Words become buildings. The world I want to bring into being.

THE WORLD I WANT

頭の中のことばが、
そのまま空間になる世界。

「こういうのが欲しい」と言えば、着るもの・建つもの・持つものが、現実に立ち上がる。
AIで実現したいのは機能ではなく、この体験そのもの

You speak it — and it stands up in the physical world.

THE ENGINE — language → matter

ことばを“もの”に変える、AIの群れ。

👕
着るもの

MU

ことば/デザインから、AIが自律でアパレルを生む。毎時1着、数字は全公開。

🏛️
建つもの

bim.house

ことばから建築BIMを生成し、建築確認まで採点。設計が言語化される。

🔆
持つもの

device house

ことばから、手にとれるプロダクト/デバイスへ。体験を物質化する。

さらに Koe(声)と JiuFlow(体)。— 着る・建つ・持つ・話す・鍛える、すべてがことばから。

WHY PHYSICAL

デジタルだけでは、
信じてもらえない。

画面の中の未来は、すぐ忘れられる。住んで・着て・建てて、五感で数日暮らして、はじめて「これは本物だ」に変わる。
だから AI の証明には、聖地=来て体験できる場所が要る。

Belief needs a body. The proof of AI must be a place you can walk into.

PROOF NODE ① — already standing

TAPKOP

片桐と始めた、北海道のオーベルジュ。エリアで一番単価の高い宿

そして今年、8月は100%予約で埋まっている。
「高くても、意味と自然と希少性には、人は来る」— もう証明されている。

100%
今年8月・満室 / Aug fully booked
PROOF NODE ② — momentum

ハマウズと建てた、ホテル

仲間と一緒につくり、知名度が着実に上がっていく。
点が、一つ、また一つと増えていく。— 線になる前夜。

Built with comrades. The dots are multiplying — about to become a line.

THE MOTHERSHIP

弟子屈 ——「白から、組む。」

美留和の土地は用途地域なし。日本で一番、言葉がそのまま建つ場所。制約は法規でなく、国立公園の景観と美意識だけ。

僕の弟子屈の物件たちが、いよいよ稼働を始めた。母艦に、灯がともった。

NEXT TO RISE

天空の道場 × ビレッジ。

準備が、整ってきた。三本の柱を、白から組み直す。

🥋
体の一本

柔術 / 道場

天空の道場で、身体を鍛える。

🧠
頭の一本

AI

ことばを現実に変える知性。

🏔️
住む場所

ビレッジ

未来の中で、暮らす村。

インパクト・研修・AI・自然 —— すべて、ここに揃う。

THE EXPERIENCE

AI合宿。リトリート。企業研修。

数日、未来の中で暮らす。AIでつくり、自然で整え、鍛錬で変わる。

来る

AI合宿

ことばから物をつくる体験を、手で。

整う

リトリート

自然と静けさ。希少性のある時間。

変わる

企業研修

チームで未来に触れ、持ち帰る。

THE FLYWHEEL

回り出す、戦略の輪。

泊まる・来る
premium stays / 合宿 — 既に需要は証明済み
信じる
未来の中で数日暮らし、本物だと知る
使う・買う
MU・bim.house・device house の顧客/伝道者に
還流する
企業研修 × 企業版ふるさと納税で、外から町へ
次を建てる
収益で、道場とビレッジの一棟を増やす

町から取らず、町に流す。

FROM ONE BUILDING — TO THE WORLD

北海道の一棟が、
世界の標準になる。

弟子屈は商圏ではなく母艦。ここで建つ一棟(道場/自邸/研修棟 × 籾殻SIPs+くん炭)が、bim.house・MU・device house に還流し、世界の設計を賢くする。

最初の一棟が、
世界を、賢くする。

THE NEXT MOVE

天空の道場とビレッジを、建てる。

設計

言葉から図面へ

bim.house で道場・研修棟・ビレッジを白から起こす。

需要

合宿の枠を開く

TAPKOP の実績を起点に、AI合宿/企業研修の予約導線を。

還流

企業版ふるさと納税

研修×寄附で、外の経済を町へ流し込む。

仲間と。一人では世界に届かない。— MU と atsume が、次に使える形で。

言葉が、建つ。 弟子屈 = 母艦 北海道 → 世界